阿部さんから、人事部長に話が行っちゃったようだ。
そして人事部長から、小森先生へ「記録の偽造はやめるよう」連絡があったらしい。
で、小森先生は記録の偽造の件は知らないらしく、畑原さんへ話したらしい。
畑原さんは「なんで直接言ってくれなかったんだろう」と言っていたらしいが
直接は、何度も話してるよ。
記録の偽造そのもののことというより、
まず、名前貸しをやめたいと、何度も話している。
人事に聞いてみるとは言っていたが、どうでしたか?と聞いても、まだこれから言う。とかはぐらかされた。直接私から人事部長に聞いてよいか?聞いたら、絶対にやめてくれと言った。
名前貸しを野口さんに変えようとも考えていると言っていたので、それに望みをかけた。
でも、それも口から出まかせだった。もうあと今年度は1週間。
何度聞いてもラチが開かなかったから、PJ関係の質問の時に、一緒に阿部さんに質問したのだ。
結局、私は「畑原さんに」イイ様に使われているのだ。
教務への異動も阻止されて。。。教務に行きたかった~。
このことは阿部さんには言ってないよ。あまりにもひどいから。
記録の偽造いやだ。の件は、ほんの一部だよ。
元々は、名前貸しがいやだ。なのに、所属長がのらりくらりで対応してくれない。ってことだよ。

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